会社情報(company information)

本社

1982年、三菱商事の機械グループ全額出資にて社員17名、取扱高30億円でスタートした機械・部品の貿易プロフェッショナル集団、それが「三菱商事マシナリ」です。

現在では、発電プラント・化学プラント・製鉄プラントなどプラントの建設業務や関連機器の供給から改修工事までを、また、鉄道車両・船舶用機械の輸出や、航空機関連の輸入も行っています。

会社概要

会社名 三菱商事マシナリ株式会社
英文社名 : Mitsubishi Corporation Machinery, Inc.
設 立 1982年9月16日
資本金 3億円(三菱商事100%出資)
代表者 代表取締役社長 徳山 司文
従業員 444名
平均年齢 約35歳
事業内容 電力・化学・製鉄をはじめとするプラント関連機器の輸出やアフターサービス、
航空、交通システムなど社会インフラの整備、舶用機械・宇宙航空機の関連
機器輸出入など
本社住所 〒100-0005
東京都千代田区丸の内二丁目6番1号 丸の内パークビル6階
  • ・JR東京駅丸の内南口より徒歩5分
  • ・東京メトロ丸ノ内線東京駅2番出口より徒歩5分
  • ・東京メトロ千代田線二重橋前駅1番出口より徒歩2分

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アクセスマップ
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連絡先 TEL:03-3210-3400(代表)
FAX:03-3210-3401
横浜支店住所 〒220-8401
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 三菱重工横浜ビル8階
名古屋支店
住所
〒450-8680
愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング17階

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沿革

1982年9月 三菱商事100%の出資で「エム・シー・マシナリー株式会社」を設立(本社を三菱商事(株)内に置く)。
三菱商事の機械部門が海外に数多く輸出した発電・化学・製鉄などの各種プラントのメンテナンス用補修部品輸出及びアフターサービス提供を主たる業務に貿易商社活動を開始。
1985年4月 名古屋にて米国からの航空機部品等の輸入業務開始。
1986年1月 本社を中央区八重洲に移転。
1994年5月 従業員増加により、本社を品川区天王洲に移転。
1995年6月 重電機事業部でプラント契約履行業務を開始。
1996年5月 製鉄プラント用機器類の国内取引業務を開始。
同年10月 航空機部品輸入取引拡大のため、名古屋支店を新設。
1999年2月 鉄道車両及び鉄道用電機機器の輸出業務開始。
2003年4月 三菱商事との更なる連携を図るため、本社を港区港南に移転。
2005年6月 重機プラント部でプラント契約履行業務を開始。
同年7月 宇宙航空機関連の部品受渡・後方支援業務を開始。
2006年8月 社名を「三菱商事マシナリ株式会社」へ変更
2008年7月 海外電力プラント輸出に係るプラントプロジェクト取引会計業務を受託
2009年5月 本社を千代田区丸の内に移転。
2013年10月 エムシートレーディング株式会社(三菱商事100%出資)と合併し、舶用機械の輸出入業務開始。
2016年5月 海外電力プラント向けサービス取引拡大のため、横浜支店を新設。

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